2020/05/16 11:03

みなさま再びおはようございます。
4410ARTの宍戸です。

今日もう一つの投稿として、わたしが普段内面に秘めているテーマをご紹介します。
それは「料理」です。
そう、包丁でサクサクと切り、鍋でコトコトと煮たりするあの料理です。
ほとんどの人が経験をしたいることでしょう。
料理に対してどのようなイメージがありますか?
わたしは、料理はれっきとしたアートだと思っております。
食材を選び、調理法を選び、盛り付けを選び、そして食べる。
それが料理の一般的な楽しみだとすると、

アートも、モチーフを選び、画材を選び、そして描き、誰かに見てもらう。

これは芸術なのだなといつも思います。
料理人の方々を見ていると、それはもう一目ですよね。
料理も芸術と捉えてまちがいないですね。

そこでわたしの量もご紹介したいと思います。

今日はハンバーグ。
ハンバーグが美味しいのは日本人の98%は実感しているとは思いますが、
わたしは、この付け合わせの甘く煮詰めたニンジンが無類に好きです。
カリッと焼いたハンバーグに、ポテトにニンジンにインゲンなど。
色とりどりはまさにアートですね。


今晩ハンバーグいかがでしょうか。

合挽き肉にバターで炒めた玉ねぎを和え、パン粉と塩胡椒とナツメグ。
ポテトは丸ごと茹でて皮をむき、スプーンなどで粗く潰す。
ニンジンはお水と砂糖で煮詰め最後にバターを。
ソースはバーグを焼いた後のフライパンに赤ワインとウスターソースとケチャップそれにバター。
ご飯が何倍でもかき込めますね。
ガツガツ食べるのがわたしは好きです。